小鳥遊 ゆう

ステータス

たかなし ゆう
性別:男 年齢:25歳→26歳 身長:165cm 職業:狂信者→牧場スタッフ

STR 9  DEX 9  INT 12  IDA 60
CON 9  APP 11  POW 14  幸運 70(+5)
SIZ 10 SAN 70  EDU 15  知識 75
HP 10  MP 14  DB なし 回避 48
現在SAN 75/94


技能

■ 戦闘技能
 回避:48 (18+30)
 大きい棍棒:50 (25+25)

■ 探索技能
 応急手当:60 (30+30)
 聞き耳:40 (25+15)
 図書館:50 (25+25)
 目星:60 (25+35)

■ 行動技能
 機械修理:50 (20+30)
 跳躍:27 (25+2)
 電気修理:40 (10+30)

■ 交渉技能
 なし

■ 知識技能
 クトゥルフ神話:5 (0+5)
 芸術(動物と仲良くなる):56 (5+51)
 生物学:61 (1+60)
 地質学:51 (1+50)
 博物学:60 (10+50)
 薬学:36 (1+35)


プロフィール

「謎解きゲームなら慣れたもんだよな。」

 黒髪をセンターで分けた蒼い目を持つ青年。
 牧場経営の家に長男として生まれ、動物と自然に囲まれて暮らしてきたため温厚な性格に育つ。
 中学では剣道部に所属。学生時代は特にこれと言って目立つこともなく過ごしていた。23歳~25歳の間、狂信者として過ごした時期があったが改心。
 『忘れ去られた刑務所』を脱したあとは一度神話的事象に触れたためか度々夢の中の異世界に迷い込むようになる。
 そろそろ夢クローズド界の探偵って呼ばれ始めてもおかしくない。
 家族との仲は良好。実家に歳の離れた弟(13)がいる。
 現在は一人暮らしで、通いで実家の牧場を手伝いながらなんとか生計を立てているようだ。
 共に怪異に巻き込まれて以来、通い妻のごとく家に遊びに来る高校三年生の男子がおり、弟のように思っている。少々彼に対して過保護ぎみ。
 最近パピィという名の白い毛並みの北海道犬(雌)を飼い始めた。
 喫煙者だが分煙はきちんとするタイプで、決してヘビースモーカーではない。

 基本的に誰にでも優しく接することができる温厚な性格であるが、必ず壁は一枚置き一歩引いて自分から友好を深めようとはしない。
 しかし一度心を許した相手には世話を焼きたがり、良く言えば面倒見が良い、悪く言えば過保護である。
 自分自身の事に関して怒らないため、やや“怒”の感情に欠けるが、家族や友人の身が何者かによって脅かされることは許さない。

 一人称:俺、私
 二人称:君、~さん、~くん


プリキュア要素

■ 習得呪文
 なし

■ AF
・金色の鈴:幸運+5
・銀色の腕輪:誇り高き獣を模したデザインの施された腕輪。呪文をもって最大10MPを込められる。

■ 所持魔道書
 なし


参加シナリオ

忘れ去られた刑務所

KPマオルガ

罪の身代わり
KPここあ

毒入りスープ
KPけろ

夜半心中
KPすいさ

やらないと出られない部屋
KPあじけ

うそつきだれだ?
KPかえで

あなたの花の色は
KPのるの

ヒトと獣の試練場

KPここあ

その随に君を呼ぶ
KPのるの

最果てのレイル
KPマオルガ

小さな君
KPのるの

  • 最終更新:2017-03-07 06:19:36

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